日記

DIARY

久しぶりじゃな バナナさん 黄色に熟れて困ったもんじゃ。葉っぱが黄色になったぞ

実が熟す 無理じゃな 悲しいけど 寒いけんなぁ しょうがねぇけん わしの家の話でも聞けーや 昭和36年ごろの話しじゃ わかるかな 「みてる」 わしの家の話 子ども:ごはんが みてたでー 母:そんなら ご飯をてーとかにゃー、今ご飯をしかけるけー ちょと待っとけー 「満てる」かな? いやいやご飯が いっぱいになっている状態ではなくて、ごはんを炊いて おひつをいっぱいに(満た)してくれとの意味だと思う。すなわち、ご飯がなくなったこと。さて、バナナといえば、当時は、貴重品じゃった。バナナとの出会いは、祖父の葬式の時じゃ。誰が食べるか もめたような 気がする。バナナが熟れるの待っとこ。では、また

 

 


 

投稿日:2022/01/17投稿者:-

聖徳太子 622年2月22日 没

①和をもって貴しとなす

②日出ずる処の天子、書を日没する処の天子に致す、恙無きや。今の時代にも使いたき言葉の一つ?

③世間虚仮 唯物是真 世の中のことは虚しい、仏の教えのみが真実である。そんな意味らしい

なんとなく寂しく思う 貴下の思いは?

投稿日:2022/01/07投稿者:永瀬 潤一